タワーマンション

●豊洲キャナルワーフタワーズEAST&WEST(タワーマンション36)

タワーマンション 東京!
今回御紹介するタワーマンションは、地上36階120mのツインタワータワーマンション、豊洲キャナルワーフタワーズEAST&WESTです。

豊洲キャナルワーフタワーズEAST&WESTの工事では、TO-HRPC工法や、TOSS-D工法、制震柱を採用するとともに、「ゼロエミッション建設」を達成しています。 そして、東京駅から3km圏という恵まれた立地条件下に、総戸数498戸の36階建てが作られました。

タワーマンション36

タワーマンションをより安心に、より快適に過ごせる様に、集合住宅としては世界初となる生ゴミ処理システム「全自動集中ディスポーザ方式」を採用するなど数々の最先端の技術・設備が導入され、都心居住の一歩先を行く「新・スタンダード」のタワーマンションとなっています。

<タワーマンション、豊洲キャナルワーフタワーズEAST&WESTのパブリックスペース>
・ 各棟の29・30階には2層吹き抜けの「スカイラウンジ」を用意、キッチンセット常備でホームパーティーとしての利用も可能。

・ お客様がくつろいでお泊り頂ける1LDKの「ゲストルーム」アリ。

・ 体と心をリフレッシュ、エキササイズマシーン等を装備した「フィットネスルーム」、気兼ねなくピアノを奏でたり、オーディオビジュアル鑑賞が可能な「AVルーム」などの付帯施設もアリ。

<タワーマンション、豊洲キャナルワーフタワーズEAST&WESTのランドスケープ>
・ 敷地の60%を超えるオープンスペースには、四季折々、約12,000本の草木・敷地の要所には「キャナルパーク」「クレッセントギャラリー」といったくつろげる憩いの広場。

<タワーマンション、豊洲キャナルワーフタワーズEAST&WESTの安心機能>

・ 地震時の揺れを吸収する「制振柱」の採用により強い確固たる柔構造を実現。その核心は、建物の中心に用いた構造体「コア柱」、外力を優しく受け流す構造設計を採用。

・ 支持地盤への杭打ちと杭をより安定させる連壁杭の複合基礎。

<豊洲キャナルワーフタワーズEAST&WEST 基礎データ>

●場所:江東区豊洲1丁目

●階数:地上36階、地下1階

●高さ:119m

●戸数:499戸

●形態:分譲賃貸タワーマンション

●建築:東急不動産、新日本製鉄

●入居:2002年12月

●HP:http://www.tokyu-land.co.jp/news/2000/cwt_build.html
posted by タワーマンションMANIA at 10:16 | ●豊洲キャナルワーフタワーズ