タワーマンション

●キャナルファーストタワー(タワーマンション21)

タワーマンション 東京!
今回御紹介するタワーマンションは、銀座へ8分、お台場へ4分、アクティブな都心と水辺のリゾートを、自在に回遊できるタワーマンション、キャナルファーストタワーです。

『キャナルファーストタワー』という名前には、おだやかな運河を望む最前席で、上質な暮らし、という想いが込められています。

タワーマンション21

以下、『キャナルファーストタワー』の魅力を御紹介しましょう。


【タワーマンション、キャナルファーストタワーのエントランスシーン】
ホテルを思わせるキャノピーと車寄せが、ドラマチックな日常を演出してくれます。
マンションの顔にふさわしい、洗練されたシーンをデザインです。

【タワーマンション、キャナルファーストタワーのパークサイドシーン】
運河から「東雲水辺公園」への連続性を意識した開放感が味わえます。
四季の香りを告げるハーブガーデン、池の中でひとつの生態系を育むビオトープが設けられ、明るく開放的な空間が楽しめます。

【タワーマンション、キャナルファーストタワーのキャナルサイドシーン】
おだやかに流れる運河との調和を計算した、静謐の庭、大きな水盤と石を素材に造り込まれた庭園が、まるで一枚の絵画のように、美しく落ち着いたシーンを演出してくれます。

【タワーマンション、キャナルファーストタワーのシティサイドシーン】
「東雲キャナルコート」に向けての"顔づくり"を意識した、緑豊かな空間。
駐車場棟は屋上緑化をはじめ、壁面緑化を施すことで、周辺に対する圧迫感を緩和。
「東雲水辺公園」と一体となった心地よい森を、都市景観にプラスするランドスケープが味わえます。


<タワーマンション、キャナルファーストタワーのセキュリティ>
携帯電話で自宅のセキュリティをチェックできる、松下電工の「エミット・マンションシステム」を採用。
常時接続のインターネットとセキュリティインターホン設備を連動させ、携帯電話やパソコンなどの情報端末にリンク。
住戸玄関の戸締まり確認や警報メール通知など、外出先から安心をチェックできます。

<タワーマンション、キャナルファーストタワーの構造>
『キャナルファーストタワー』の強度を支えるのは、大林組の技術「チューブインチューブ構造」。建物中央の吹抜部に柱・梁を集約したチューブ架構をはじめ、3重のチューブ構造を採用。震度7クラスの地震にも耐えうる強度を獲得。さらに、内側チューブを用いた架構システムを採用することで、ワイドスパン住戸を多数実現しています。


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posted by タワーマンションMANIA at 02:03 | ●キャナルファーストタワー