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●キャピタルマークタワー(タワーマンション17)

タワーマンション 東京!
今回御紹介するのは、山手線「田町」駅徒歩8分のタワーマンション、キャピタルマークタワーです。

タワーマンション17

キャピタルマークタワーは、地上47階・全869戸という規模の大きさに加え、免震構造・オール電化といった次世代のマンションにふさわしい様々な特徴を併せ持っています。


<キャピタルマークタワーの特徴>

■「免震構造+オール電化」
キャピタルマークタワーが建設される港区芝浦4丁目は、地盤等から総合的に調査される地域危険度特性調査においてAAA評価を得ている安全性の高いエリア。
キャピタルマークタワーの建設にあたっては、次世代の安全・安心基準を満たすべく、「免震構造」と「オール電化」が採用されています。
また、さらなる安全性を確保するべく、キャピタルマークタワーはオール電化を全戸に採用。

■JR山手線、田町駅から徒歩8分。利便性を誇る港区芝浦エリアに建つキャピタルマークタワー。

■地上約167mのトライアングルタワーのキャピタルマークタワー。
キャピタルマークタワーは、タワーの形状として、一過性の流行ではなく、アートのように100年後もずっと愛され続けるようなシンプルな美しさを実現する為、独創的でランドマーク性の高いトライアングルフォルムが採用されています。

■敷地面積約45%に相当する約5,100m2のオープンスペースで、水と緑の楽園をテーマとする「首都の杜」。
キャピタルマークタワーの外構は、「首都の杜」を創るという思想に基づいて設計。独創性あふれる「キャピタルマークタワー」のトライアングルフォルムから生まれた、敷地面積の約45%にあたる約5,100m2のオープンスペースには常緑樹やハーブ等を中心に四季を通じて緑を堪能頂ける100種以上の多種多様な木々や花々、水辺が配されています。
さらに、キャピタルマークタワーの外構設計(ランドスケープ)には「ヴァンジ彫刻庭園美術館(クレマチスの丘)」や「キャナルワーフタワーズ(CLA賞優秀賞受賞)」等のランドスケープを手掛けた苑環境計画を起用。

<キャピタルマークタワーのポイントチェック>

★JR山手線「田町」駅より徒歩8分。
★超高層47階建免震構造タワーマンション
★オール電化
★キャピタルマークタワーのインテリアデザインを担当したのは、和みとモダンを絶妙に調和させた空間創りには定評のある荒井雄一氏。
★ランドスケープデザインの担当は「水」をテーマとした都市・環境・庭園の一連の作品で高い評価を得ている鄭雄男氏。
★建築図を見た時、タワーデザインがトライアングルであるのに対して、内部のアトリウムがオーバル(楕円)になっている独特のデザイン。
★アーティスティックな雰囲気に包まれたエントランスホール、バーカウンターのあるビューラウンジや眺望が楽しめるゲストルームなどのパブリックスペース。
住人のためのパブリックなスペースを、まるでクラブハウスのような、贅を尽くし洗練された「超・空間」


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posted by タワーマンションMANIA at 10:27 | ●キャピタルマークタワー